INTERVIEW

北九州空港事業所
2019年入社

実際に仕事を始めてみると、
体力的な負担も少なくて安心しました

気さくな先輩ばかりなので、
楽しみながら仕事を覚えられます

航空専門学校で、私はグランドハンドリングを学んでいました。でも、就職活動をしていた時に企業見学で当社を訪問し、先輩たちが給油している様子を見て「こっちのほうが面白そうだ!」と思うように。自分たちの仕事によって飛行機が飛ぶというところに、夢があると感じたのです。給油については何も学んでいなかったので最初は不安でしたが、入社後は先輩たちがカタイ感じではなく、本当にフレンドリーに仕事を教えてくれているので、安心して成長を続けられています。

給油を担当するのはまだ先ですが、
仕事のやりがいは充分

私はまだ給油車を運転するために必要な大型自動車免許も、航空機に給油するための社内資格も取得していないので、今はタンクローリーで運ばれてくる燃料のチェックなどを主に担当。ドライバーさんも面白い方が多いので、日々のやり取りは楽しいですね。また、これはタンクの中に水などが入っていないかを確認する重要なポジション。もしも入っていれば、それを抜くなどの対処が必要です。飛行機の安全運航へとダイレクトに関わる仕事なので、やはり身が引き締まります。

体力的な不安がないから、
長く安心して仕事を続けられます

女性が少ない業界なので、最初は「本当に大丈夫かな?」という不安はありましたが、実際に始めてみると、グランドハンドリング業務のように積み降ろしなどの力仕事が少なく、安心しました。給油するためのホースが少し重いくらいですが、それはすぐに慣れます。安全面についても、ルールさえきちんと守っていれば、心配するようなことはありません。体力的な不安を抱えることなく、安心して働けているので、今は「この仕事を選んで本当に良かった!」と実感しています。

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